◆常駐ソフトのメニューから設定
しっかりとした常駐ソフトであれば、普通はタスクトレイに表示されているはずだ。タスクトレイのアイコンの上で右クリックし、表示されるメニューから「常駐を解除する」、または「設定」を選んで設定内にある常駐解除を選択する。

タスクトレイの常駐ソフトを右クリックしてメニュー出すとこんな感じのメニューが出る事があるのでそれで対応。
◆スタートアップから削除
「スタートメニュー」から「プログラム」-「スタートアップ」とたどるか、C:\Documents and Settings\ユーザー名\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ、C:\Documents and Settings\All Users\スタート メニュー\プログラム\スタートアップに、Windows起動時のソフトウェアが登録してある。Vistaの場合は、ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startupだ。

タスクトレイから終了しても復活するアプリ用。優秀な気が…これしか常駐していないのか。
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◆msconfigを起動
「スタートメニュー」-「ファイル名を指定して実行」に「msconfig」と入力して「システム構成ユーティリティ」を起動する。ここにはWindows 95時代を彷彿とさせるWin.iniやSystem.iniが編集できたり、サービスの有効、無効、スタートアップの設定が可能になっている。画面を見れば分かるように、起動を解除させたい項目のチェックマークを外せば、次から起動しなくなる。

若干怪しいのを見つけたのだが、今やると動かなくなった時に寝れなくなるので、時間ある時に…(´∀`)
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0708/29/news102.html
◎参考「スタートアップチェッカー」
http://fos.qp.land.to/static/fos_soft/ols_sup.html
